会社紹介|安城・刈谷・知立・高浜の不動産売買・管理活用はハウスプロダクトへお任せください

安城・刈谷・知立・高浜の不動産
売買・管理活用は
ハウスプロダクトへお任せください

センチュリー21ハウスプロダクト

会社紹介

会社紹介

地域とともに歩む不動産のプロフェッショナル

不動産売買や活用には、信頼できるパートナーが不可欠です。当社は代表がすべての案件に関わりながら地域に密着し、お客様のご希望に寄り添ったサポートを提供します。ここでは、私たちの想いやスタッフのご紹介、よくあるご質問をまとめました。不動産に関する疑問があれば、お気軽にご相談ください。

会社概要

会社名 株式会社ハウスプロダクト
会社所在地
ご連絡先
〒444-1333
愛知県高浜市沢渡町3丁目7番地13 岩角ビル1F



TEL:0120-796-222(代)
FAX:0566-45-7574
営業時間:9:00~18:00
定休日:水曜日
代表者名 牧野 規生
所属・加盟団体 (公社)愛知県宅地建物取引業協会会員
(公社)全国宅地建物取引業保証協会
公正取引協議会 東海不動産公正取引協議会加盟
免許番号 愛知県知事(2)第23566号
事業内容 売買仲介、店舗事務所、駐車場、買取
主要取引先
  • 碧海信用金庫
  • 岡崎信用金庫
  • 三菱UFJ銀行
  • 西尾信用金庫
  • 十六銀行
  • 愛知県信用組合
  • 名古屋銀行
  • ハウス・デポ・パートナーズ
  • ファミリーライフサービス
地図

地図

適格請求書
発行事業者登録番号
T5180301030252

スタッフ紹介

代表取締役 牧野 規生

不動産売買は、お客様にとって大きな決断のひとつです。その大切な節目を心から安心できるものにするため、私たちは誠実で親身な対応を徹底しています。

ハウスプロダクトは、センチュリー21の加盟店としての信頼性と地域密着型企業ならではの柔軟なフットワークを強みに、お客様一人ひとりの事情に寄り添った最適なご提案を行う不動産会社です。正直で誠実な対応を大切にし、しつこい営業はせずお取引が終わった後も感謝の気持ちを忘れずにお客様とのご縁を大切にしています。不動産に関するお悩みはどんなことでも、お気軽にご相談ください。

石川 宏美

不動産について、わからない事やご不安な事がありましたら、お気軽にご相談ください。 どんな事でも親切・丁寧がモットーです。スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちして申し上げます。

よくある質問

Company

Q

どのエリアの不動産を取り扱っていますか?

A

安城市・刈谷市・知立市・高浜市を中心に、碧南市を含む三河一帯周辺エリアで不動産売買と管理活用をサポートしています。オンラインでの対応も可能なため、お住まいが遠方の方もお気軽にご相談ください。

Q

他社と何が違うのですか?

A

代表がすべての案件に直接関わり、お客様の状況を深く理解した上で最適なご提案ができるのが大きな強みです。地域密着ならではの情報力と独自ネットワークを活かし、迅速で納得感のある売却を実現します。

Q

相談は無料ですか?

A

はい、無料です。不動産売買や活用のご相談は、お電話・LINE・メールにて受け付けております。詳しくはこちらをご覧ください。

Q

不動産を売るにはどうしたらいいですか?

A

まずは無料査定をご依頼ください。売却の流れや方法について詳しくご案内しながら、お客様のご希望に沿ったプランをご提案いたします。

Q

どのくらいの期間で売却できますか?

A

物件や市場状況により異なりますが、最短即日での買取も可能です。「時間をかけて高く売りたい」や「とにかく早く現金化したい」などのご希望に応じた、4つの売却プランをご用意しています。

Q

売却後に不動産に住み続けることはできますか?

A

はい、リースバック制度を利用すれば売却後もそのまま住み続けることができます。詳しくはこちらをご覧ください。

Q

相続した空き家を放置するとどうなりますか?

A

空き家を放置すると、固定資産税の増額や近隣トラブルのリスクが高まります。特定空き家に指定されると税負担が6倍になる可能性もあるため、早めの活用・売却をおすすめします。

Q

相続登記は義務ですか?

A

2024年4月より、相続登記は義務化されました。期限内に登記しないと過料が科される可能性があります。相続手続きの流れについては、こちらをご覧ください。

Q

相続トラブルを防ぐ方法は?

A

遺言書の作成や生前贈与が有効です。当社では弁護士・税理士と連携し、相続対策のサポートを行っています。相続対策については、こちらのページで詳しく解説しています。

Q

空き家には売却以外にどんな活用方法がありますか?

A

不動産の「賃貸経営」「駐車場活用」「リフォーム・リノベーション」「リースバック」など、多様な活用方法があります。詳しくはこちらをご覧ください。

Q

老朽化した物件でも活用できますか?

A

はい、古くてもリノベーションや賃貸経営の選択肢があります。売却希望の場合は、どんなに劣化した物件でも買い取る業者とのネットワークがあるため、対応可能です。

Q

空き地を放置するとデメリットはありますか?

A

はい。維持や不法投棄の管理費用がかかるほか、固定資産税の負担も続きます。活用や売却をご検討の際はこちらからご相談ください。